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  <title type="text">ハンガリーの疑問</title>
  <subtitle type="html">日本人が感じるハンガリーに関する疑問に、日本語を学ぶハンガリー人が答えます。（これは毎年９月～12月に大学１～２年生用に開設される「日本語の正しさ１」という授業で学生が書いた作文を集めたものです。）</subtitle>
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  <updated>2010-09-27T21:59:16+09:00</updated>
  <author><name>せいじ</name></author>
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    <published>2010-11-30T04:04:25+09:00</published> 
    <updated>2010-11-30T04:04:25+09:00</updated> 
    <category term="歌" label="歌" />
    <title>ハンガリーの歌</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[歌詞はJózsef Attilaの詞です。József Attilaはハンガリーの詩人で、素晴らしい詩を書いた人です。<br />
歌手はハンガリーではあまり人気はありませんが、素晴らしい歌声を持っています。<br />
<BR><BR><center><br />
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</center>]]> 
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            <name>せいじ</name>
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    <published>2010-11-30T04:03:21+09:00</published> 
    <updated>2010-11-30T04:03:21+09:00</updated> 
    <category term="差別" label="差別" />
    <title>アジア人に対する差別がありますか</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ある調査によると、ヨーロッパでは、偏見のある考えは東欧諸国のほうが強いということです。それは、ハンガリー、オーストリア、ギリシャでは特に本当のことだそうです。現在ハンガリーに住んでいるアジア人の数が5万人ぐらいだそうです。しかし、アジア人に対する反感が強いようです。ハンガリー人の中で4分の1以上がアジア人に対して否定的な意見を持っているらしいです。ですから中国人から見ると、生活のほとんどのすべてのところに差別に直面することがあるだろうと思います。ハンガリーの人口は83パーセントが、移民はハンガリーの習慣や言葉など勉強するべきだと考えており、3分の2以上が外国人はハンガリー人の代わりに仕事をもらうと考えています。ヨーロッパ人は、中国人、日本人、ベトナム人などの間に違いが見えません。ですから日本人も色々なネガティブの体験があると考えられます。<br />
<br />
昔から人間は自分と同じ国、町、そして家族の人と違う人と仲良く生きていました。でもそうでない人とはそうではありませんでした。暴力がよくある時代だったから赤の他人を信用しない方がいいと言う考え方はあまり珍しくありませんでした。その後世界の国々の争いが続いていましたから、「違う国の人々は確かに私たちより悪い」と思う人の数が増えてきました。しかし、今の時代にはそんな考え方は許せません。確かに自分の両親や恋人などを赤の他人より大切にするのは悪くないですが、ほかの人を母国や肌の色のせいで見下すのは絶対だめです。残念ながら、違う人に対する差別はいまでも続いています。ハンガリー人は特にジプシーと言う人に対して悪い気持ちを持っています。「ジプシーはいつも勉強や仕事をサボったり、他人の物を盗んだりして、信用出来ない連中だ」と言うハンガリー人が多いです。この気持ちの元は二つの民族の生活違いや昔の経験です。沢山のアジア人は２０年前ハンガリーに来始めましたから、アジア人に対する差別はあまりないと思いま す。一番大きいグループは中国人ですが、中国人がハンガリー人とあまり混ざらず自分の世界で行き続けているので、差別されないです。確かに「アジア人は珍しくて変な人だ」と思う人がいますが、これはハンガリー人の一パーセントもないです。２０年前ブダペストでアジア人を見たら珍しかったですが、今皆が「四虎市場」へ買い物に行きます。時間が過ぎたら、アジア人に対する差別が消えてしまうでしょう。<br />
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            <name>せいじ</name>
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    <published>2010-11-30T04:02:09+09:00</published> 
    <updated>2010-11-30T04:02:09+09:00</updated> 
    <category term="交通機関の正確さ" label="交通機関の正確さ" />
    <title>地下鉄は遅れませんか</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[地下鉄はハンガリーで一番時間を守る交通機関です。ある駅にやく３０秒ぐらい停車して、音が鳴ったら走り始めます。全ての駅に時計のようなデジタルの時間を計るものが置いてあります。それは、次の地下鉄がいつ着くかを表示しています。この間はだいたい３分です。地下鉄があまり遅れないといことの理由は簡単です。いつも同じ道を行き、その道に他の交通機械がないからです。しかし地下鉄も時々遅れることもあります。もし電気が偶然なくなったら、地下鉄の交通もだめになるでしょう。この場合には、地下鉄の代わりにバスが走るでしょう。残念ながら、毎年いっぱい自殺事件が起ります。自殺を地下鉄の駅でするは多いです。理由は多分この方法が一番早く死ねる方法なのでしょう。そんな事件があれば勿論地下鉄交通が何時間も止まります。<br />
<br />
地下鉄のダイヤは鉄道と違います。だいたい前の列車が駅を出ると、次の列車は２分～５分ほどで着きます。夜は遅くなるともちろん列車の数が少なくなって二台の列車の間の時間も長くなります。事故や何かがあったら遅れます。そのときスピーカーで知らせます。鉄道は違います。レールは古いし、お金はないから工事はできません。寒くなると、列車が遅れます。暖かくなるとまた遅れます。もちろん事故があったら列車は来ません。結局、鉄道で行く場合、約束したの時間に遅れても不思議ではありません。<br />
<br />
ハンガリーの地下鉄の駅にはタイマーがあります。このタイマーは地下鉄の出発時刻に残り時間を表しますので、地下鉄がいつも時間に正確だと考えるんです。でもこのシステムはときどき動きません。たとえば、ほとんど毎朝私の地下鉄が遅れます。ハンガリーでは公共交通機関の遅れは大きい問題です。ときどき自殺する人は地下鉄の下に落ちますので、地下鉄が遅れます。ときどき地下鉄は駅の間の赤信号で止まります。その時も地下鉄が遅れます。<br />
<br />
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            <name>せいじ</name>
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    <published>2010-11-30T03:59:12+09:00</published> 
    <updated>2010-11-30T03:59:12+09:00</updated> 
    <category term="地下鉄の音" label="地下鉄の音" />
    <title>地下鉄はなぜ窓があいていますか。うるさくないですか。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[地下鉄の窓は空気の流通のために開いています。ロンドンの地下鉄を乗った時に窓はいつも全部閉まっていました。とても静かでしたけど、息が吐きにくかったです。ブダペストで地下鉄に時々ホームレスが乗って空気が臭くなってしまいます。乗客は地下鉄の騒音になれましたから、もう気にしません。新しい地下鉄ではたぶんエアコンがあり、うるさくないかもしれません。

私は毎日地下鉄で学校に行きますから、窓が開いているのをよく見ます。理由があまりわかりませんけど、考えが一つあります。日本の地下鉄ではエアコンがあるそうですから、空気はいつもすずしいです。でも、ハンガリーの地下鉄でエアコンがありません。ハンガリーの地下鉄はすごく古くて、悪くて、エアコンが高すぎます。地下鉄の中でいつもあついので、ひとは窓をあけると空気は涼しくなります。ざんねんながら、地下鉄は本当にうるさくて、ひとはあまりはなしができないです。

地下鉄にエアコンがありませんから、窓が開いています。わたしはそう思います。ハンガリーの地下鉄はとても古いです。ブダペストの地下鉄はヨーロッパで最初のメトロ鉄路だった。でもこの時代からなにも変わっていません。ですからハンガリーの地下鉄は古くて臭くてうるさいです。毎日毎日地下鉄は壊れています。最近このちかてつのドアが閉まりませんでした。とても怖いです。ハンガリーの地下鉄はうるさいですから地下鉄が大嫌いです。
<BR><BR>
<center>
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            <name>せいじ</name>
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    <published>2010-11-30T03:57:07+09:00</published> 
    <updated>2010-11-30T03:57:07+09:00</updated> 
    <category term="スポーツ" label="スポーツ" />
    <title>ハンガリー人はどこで運動をしていますか</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ヨ－ロッパ人にくらべて、ハンガリ－人はスポーツをあまりしませんが、最近、多くの人々がスポ－ツをするようになりました。そのスポ－ツをどこでするかは、年齢によって習慣が違います。学生たちは大体学校で運動します。例えば学校で体育が一週間に二回あります。そして授業の後でもっと色々なクラブがあります。私の高校ではクライミングクラブが一番人気たっだと思います。健康のためにこの時期は一番大切だと思います。その時は学生は多くの時間を学校で過ごしますから太りやすいです。学生たちは学校を卒業した後で、はたらきに行きます。そして自分で生活していきますから、大体仕事で暇があまりありません。でもスポ－ツの価値が大切だと思う人は仕事の後で、スポ－ツをしに行きます。これらの人々は大体フィットネスクラブへ行きます。フィットネスの定期はちょっと高いですが、その方法は一番能率的だと思います。でも強固な意志がある人は自分でトレーニング計画を作れます。最近では職場に独自のフィットネスルームがあるところがあります。それで仕事の変わりにそこでトレーニングをする人の数が増えています。ですからその部屋はもっと人気になると思います。でもこれらの人は癖で年をとっても激しいスポ－ツをしにいきます。ただ、これらの施設は人々がスポ－ツがすきになるのにとっても便利だと思います。<br />
<br />
ハンカリーでは、フィットネスクラブはとても人気があります。フィットネスクラブで運動をしている人の数は最近増えました。でもフィットネスクラブの定期はだんだん高くなってきています。今一万フォリントで、8回の定期があります。もし、コ一チといっしょに運動をすると、早くちょうしがよくなります。さらにコ一チは何を食べたほうがいいか教えてくれます。でもこのサービスには別のお金を払わなければなりません。お金を持ってない若い人や、時間がない大人は家でトレーニングウェアーを着て、フィットネスDVD をDVDプレーヤーに入れて運動をします。ハンカリーの有名なフィットネスコ一チはビーロイツァとショルベルトノルビです。<br />
<br />
ハンガリー人はスポーツが上手でオリンピックで活躍しますが、 普通のハンガリー人はあまり運動しません。これはハンガリーでとても大き問題です。 人々は太っていると思います。仕事のせいで 運動の時間がぜんぜんないといわれています。 そしてハンガリー人は食べることがすきです。それに対して 運動している人々 もいます。運動が好きな人たちは大抵走ったり、泳いだり、テニスをしたりします。人々は大抵公園やプールなどで運動しています。私も一週間に6回運動します。今住んでいる所の近くにフィットネスクラブがあって、このクラブで運動します。仕事で忙しい人たちはフィットネスクラブが好きだと思います。なぜならフィットネスクラブは便利だと言われているからです。そして同じ所で色々なフィットネス機械があります。冬でも運動ができます。運動はとても大切で健康にいいと思います。 <br />
<br />
ハンガリー人は、運動をフィとネスセンターでおこないます。　センターでいろいろなきかいがあります。たとえばランニングマシーンやサイクルマシーンなどです。でもたくさんの人はマルギットとうで走ります。このしまは、とてもきれいだとおもいます。そしてジョギングコースは長くて安全です。そしてハンガリーでたくさん学校が陸上競技会を主催します。これは、とてもいいおおやけの催し物だと思います。私は、インラインスケートをすることが大好きです。でも冬にスケートすることは、ちょっとあぶないとおもいます。雪は、とてもすべりやすいです。ブダペストでいくつかスケートの公園があります。私は運動することが好きです。でも時間がないとおもいます。<br />
<br />
ハンガリーで人はたくさんの所で運動することができます。クラブのメンバーになったらクラブの運動場に行くことができます。毎週クラブルームで体操などをします。例えばテニスとかアスレチックなどほかのクラブでは、外に大きい運動場があります。そこで走れます。クラブのメンバーになりたくない人も外や運動場で走ることができます。たいてい運動場は無料です。運動場以外にもハンガリー人がどこでも走ることができます。公園やにぎやかな道や森を走ることはいいことだと思います。天気が悪い時家でも運動するができます。私は毎週運動場へ走りに行って、時々家で体操します。<br />
<br />
MSZSZ (Magyar Szabadidosport Szovetseg)の調査によるとハンガリー人の６0％はスポーツが大切だそうですが、スポーツをする人は７％だけです。でも４１％は運動をするそうです。この人たちの２９％は毎日歩いています。１２％は世帯の仕事も運動だそうです。ほかの調査によると運動をしている女性は歩くことを好みます。男性の３１％は毎日自転車に乗って、ジョギングや水泳や蹴球などを好みます。同じ調査によると１８－２５歳の人はもっとむずかしい運動が好きです。たとえば水泳や蹴球などです。４６－５５歳の人はしずかな運動を好みます。たとえば歩くことや自転車に乗ることなどです。水泳はブダペストで人気があって、ジョギングと歩くことはいなかで一般的です。私はブダペストに住んでいますから、もちろんブダペストのプールで泳いたことがあります。人気があることの理由はブダペストのプールがたくさんあるし、とても快適だからだと思います。そしてブダペストで歩くことも楽しいと思いますから、人々がもっと運動をしてみたほうがいいです。　<br />
<br />
ハンガリー人は、ちょっと怠け者ですから、あまり運動しません。しかし最近運動がどんどん人気になってきました。特に外国のスポーツが人気です。運動するためにお金を払う人も沢山います。運動は街頭でもできます。ラッシュアワーの時、車が多過ぎるから、沢山人が自転車に乗って仕事の場所へ行きます。アスレチッククラブもありますけど、大低、いろいろなスポーツクラブが午後、学校のジムを使います。私の会気道のクラブもそうです。<br />
<br />
私はブダペストに住んでいるのでブダペストの人について話すことができます。ここには運動する人が少ないと思います。運動する人はよくジムに行きます。ジムは高いですからたくさん人はマーギット島に行きます。そこでいいグラウンドで走ります。プールもあります。男の人はしばしばフットボールやテニスやバスケなどをします。いろいろな女性は一緒にエアロビックに行きます。ダンスもとても市民に人気があります。ルンバやサルサやチャチャチャ、そしてハンガリーのフォークダンスはたくさん人の楽しみです。私も小学校で６年間フォークダンスをしました。今近くにあるプールへよく行きます。小さいころ喘息の病気がありましたら水泳は必要でした。だから５さいから泳ぐことができます。小学校の時に水泳競技にも行きました。<br />
<br />
ハンガリーで子供のころから幼稚園，小学校、中学、高校の時に体育の授業で３時間ぐらい運動します。たとえば体操とランニングとボールゲーム（バスケットボール、バレーボール、サッカー、ドッジボール）等します。幼稚園と小学校で子供たちは男の子と女の子が一緒に体育をします。中学と高校では女性と男性がわかれて、別々に体育の授業があります。大人になるといろいろなクラブに入ることができます。でもハンガリー人はあまり運動をすることが好きではありません、だからハンガリー人はあまり健康ではないようです。これはあまりよくないと思います。医者さんの意見によると、健康のために毎週一時間運動が必要だそうです。<br />
<br />
ハンガリー人は色々なところで運動ができます。子供のとき、男の子はみんな友達とサッカーをしていますが、大人になると、人々はあまりスポーツや運動していません。運動したいときハンガリー人は水泳や団体競技するのが好きだと思います。武術も人気がります。空手やカンフーやカポエイラやこのようなスポーツのクラブがすべての町に多いです。そのクラブで人は自分を守る方法を学べると思います。<br />
<br />
ハンガリーでたくさんのフィットネスクラブがあります。ここでエアロビクスやダンスやボディビルディングなど色々な運動ができます。最近女性はズンバフィットネスが好きです。たくさんのフイットネスクラブでスカッシュをすることができます。大勢のハンガリー人は武術をしますから、かなりたくさんの道場があります。泳ぎが好きな人はプールに行きます。ブダペストで住民はマルギット島でジョッギングしたり、 自転車に乗ったり、ハヨーシュアルフレッド国立スポーツプールで泳いだり、色々な運動ができます。数人の人は面白いスポーツをします。例えば、私の友たちはスペランカーです。ハンガリーでたくさんきれいな洞窟があります。例えば、Aggtelekの洞窟とマチアッス洞窟を皆がよく知っています。<br />
<br />
<br />
ハンガリーで運動ができる場所はたくさんありますが、ハンガリー人は残念ながら運動をあまりしません。小学生と高校生には毎週2回体育の授業がありますが、大人になるとあまり運動しないそうです。インドアスポーツなら、ジムとプールがたくさんあって、とても人気があると思います。ジムは高くて時々込んでいるけど、男の人と女の人もよく行きます。女性はエアロビックのほうが好きです。プールで泳ぐだけじゃなくて水球もできます。その外、色々なクラブもあります。例えば、武芸は最近人気になりました。武芸や色々なボールゲームをするクラブは学校の体育館を借りて、そこで毎週練習をします。アウトドアで運動すれば、安くて楽しいです。それはインドアより良いと思います。たくさんのひとは、例えば、マーギット島やゲレルトの丘で自転車に乗ったり、ジョギングをしたり、武芸を練習したりします。でも、他の公園と近くの山にも行きます。調査によると、いちばんにんきのある運動はフットボールと水泳です。ジョギングは女性のほうが多いです。<br />
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            <name>せいじ</name>
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    <published>2010-11-23T01:54:38+09:00</published> 
    <updated>2010-11-23T01:54:38+09:00</updated> 
    <category term="ホームレス" label="ホームレス" />
    <title>ホームレスは共産時代からいましたか。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ ヨーロッパでホームレスは産業革命からいますが、ハンガリーで共産時代の政策は　「貧困もホームレスもない」だったそうです。だれも教えなかったから、ホームレスについては誰も知りませんでした。こうしてハンガリーでたくさんの人が共産時代にホームレスがなかったと思っています。体制転換によって色々な問題を知るようになりました。たとえばホームレスがいたということです。しかしそれでも「共産時代でホームレスがいなかった」と思っている人がたくさんいると思います。<br />
<br />
ハンガリーの本当の共産主義時代は短かかったですが、共産主義時代のあとですぐ社会主義時代が始まりました。私は共産時代に生きていませんけど、お年寄りとテレビから、いろいろな話を聞きました。たとえば　共産主義の時代に働くことは義務でした。仕事をしない人は警察に捕まりました。それでみんな働きたいと思いました。給料で家計を保つことができました。残念ながら、ホームレスは突如ふえました。最近仕事をしない、お金をもってない人がたくさんいます。ハンガリーでは、世界的なききから、人々が失業者になリました。失業者になった人は自分の家を無くしました。それでホームレスになりました。ホームレスの問題はハンガリーの社会の一番大切な問題になりました。<br />
<br />
ハンガリーでは共産時代は、第二次世界大戦が終わってから、１９８９年までありました。その時代はもう過去ですが、現代のハンガリーにも強い影響があります。この時代を巡って今も様々な意見がありますが、共産主義時代の労働条件を見てみましょう。共産主義時代には皆働かなければなりませんでしたから、仕事がない人は居ませんでした。給料が少なくても、せめて部屋を借りることが皆に出来ましたから、ホームレスという人がほとんど居ませんでした。仕事がない人達は「危険な無職人」だといわれ、投獄されましたから、こういうシステムで働きたくないという人はぜんぜん居なかったんです。１９８９年にソビエトが崩壊して、ハンガリーも独立国になりました。その時からホームレスの数は増えてきた理由は、二つあります。一つ目は、共産にあった「危険な無職人」というカテゴリーがなくなって、無職は罰するべくことじゃないとうことになったことです。二つ目は国の金融条件です。１９８９年にかけて,中欧の金融背景が弱くなって、職業の数が少なくなりました。しかしこの程度はどんどんなくなってて、未来にはホームレスの割合が減っていくはずです。<br />
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            <name>せいじ</name>
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    <published>2010-11-23T01:52:30+09:00</published> 
    <updated>2010-11-23T01:52:30+09:00</updated> 
    <category term="ティッシュペーパー" label="ティッシュペーパー" />
    <title>ティッシュペーパーがとても硬く分厚い。鼻をかむとき、鼻が痛くないのですか。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[実は鼻をかむとき鼻があまり痛くありません。でも風邪をひいているときよく鼻をかみます。ですから一週間あとで 鼻が痛くて、赤くなります。今まで病気じゃないとき、 チッシュペーパーの硬さは問題じゃありませんでした。 そしてハンガリーではペーパーは柔らかいと思います。 例えばオストリアのペーパーより柔らかいと思います。去年の十二がつに オストリアにスキーをしに行きました。 その時ちょっとはなをかみました。 硬いペーパーのせいで 鼻がとても赤くなって、 痛かったです。 オストリアでペーパーがひどいと思います。 <br />
<br />
風邪をひいた時やアレルギーがある時鼻をかまなくてはいけません、ティッシュペーパーが硬くて分厚いですから鼻がいつも黒くなって、痛いです。鼻をたくさんかまなけれればならない時、ちょっと高いティッシュペーパーを買ってもいいと思います。そのティッシュペーパーがもっとソフトで鼻に気持ちいいです。安いティッシュペーパーはいつも鼻に悪いです。ほかの解決法はクリームが使うことです、でもそれは完璧じゃないです。クリームが次にかむ時消えてしまいますから。せんいティッシュは鼻にもっとソフトで、ハイジェニックじゃありません。私は健康のために高いティッシュペーパーを使ったほうがいいと思います。<br />
<br />
ハンガリーでは、色々なティッシュペーパーが売っています。安いが、品質が悪くて、とても硬いのもあるし、品質がよくて、高いのもあります。原料が木材から得られるパルプで層が3枚のティッシュペーパーはたいていやわらかいです。しかし、リサイクルの紙でつくったのを買わないほうがいいとおもいます。そのようのティッシュは硬いし、破れりやすいし、そのうえ臭いもわるいです。残念ながら、風邪ぎみのとき、やわらかいのを使うのに、鼻をかみすぎると、鼻が赤くなったり、痛くなったりします。<br />
<br />
　私は、やわらかいあティッシュペーパーが一番いいと思います。このティッシュは、鼻をきずつけません。でも肌が痛くなるのはティッシュペーパーに関係なくはだ自身にも問題がある場合があります。いちぶの人のはだは、とてもこまかいですから、こういうやわらかいティッシュペーパーでもだめです。私はいつもやわらかいティッシュを買います。でも私の友達は普通のぺーパー買います。だから友達の鼻は、病気の時いつもきずついてしまいます。私の意見のように、普通のものよりやわらかいもののほうがいいとおもいます。<br />
<br />
<br />
冬はたいてい寒いですから、人々はよくティッシュペーパーを使わなければならない。ティッシュペーパーがとても硬かったら、鼻をたくさんかむと鼻が痛くなります。かぜをひいた時にはとてもたいへんです。デパートで色々なティッシュペーパーがあるので、やわらかいとか、こうばしいとか、高いとか、安いとか、みなは好きなタイプを選べます。私にはお金があまりないから、やすいのも結構です。<br />
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安いティッシュペーパーは常々硬くて分厚いですが、「Zewa」と言うティッシュペーパーは硬くないです。しかし、風邪を引いた時何度も鼻をかむと、鼻が干されようになって痛いです。その場合は付け薬を使った方がいいです。ほとんどの場合にしかたがないから、硬く分厚いのティッシュペーパーを使わない方がいいです。<br />
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私は子供のころ往々にして病気になりました。風邪を引いたときしょっちゅう鼻をかんでいなければなりませんでした。ティッシュペーパーを使った場合は、鼻がいつも痛くなりましたから、お祖母さんは私にハンカチを使うように勧めました。ハンカチはティッシュペーパーより柔らかいですから、使うとき鼻を痛めません。それ以来私は鼻をハンカチでかみます。]]> 
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            <name>せいじ</name>
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    <published>2010-11-23T01:51:15+09:00</published> 
    <updated>2010-11-23T01:51:15+09:00</updated> 
    <category term="トイレットペーパー" label="トイレットペーパー" />
    <title>トイレットペーパーが厚くて硬いです。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ハンガリーでは習慣的にトイレットペーパーの質は問題になりません。安ければ安いほどがいいという意見が普通です。それでトイレペーパーとして、(どんなに硬くても）一番安くて質の悪い紙が用いられます。もちろん柔らかなトイレットペーパーも売れますが、節約のために、公衆便所であまり使われません。]]> 
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            <name>せいじ</name>
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    <published>2010-11-23T01:50:16+09:00</published> 
    <updated>2010-11-23T01:50:16+09:00</updated> 
    <category term="チャンネル" label="チャンネル" />
    <title>テレビのチャンネルが少なく、外国語の放送がたくさんあるのはなぜですか。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ハンガリーは小さい国なのでたくさんチャンネルが必要ではありません。テレビ会社から遠くても放送はできます。日本と比べるとテレビの会社も少ないです。大きな町も日本の大きな町と違って小さいです。町は自分のテレビ放送がありますが、自分だけのことを放送します。外国語の放送があるのはハンガリーの国境のまわりに国がたくさんあるからです。たとえばオーストリアのチャンネルはハンガリーでも見ることができます。局ハンガリー語の放送は今ぐらいで十分です。ハンガリーのどこにいても好きなチャンネルが見えます。自分はテレビはあまり見えません。好きなチャンネルがありますが、番組を見なくても困りません。<br />
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ハンガリーのテレビはチャンネルが少なく、がいこくの放送がたくさんあります。ハンガリーは小さなくにですし、人口は1000万人ですからあまりたくさんのハンガリーのテレビチャンネルが必要ないと思います。昔、ここにはm1 (mtv1) と m2 (mtv2)というたった二つのテレビチャンネルしかありませんでした。衛星放送では外国の放送を見ることもできます。たとえばドイツのチャンネルがたくさんあります。最近外国語の放送はハンガリーの声もありますからNational GeographicチャンネルもDiscoveryチャンネルもハンガリー語で見ることができます。子供の時私はドイツのテレビチャンネルをよく見ていました。たくさんのドイツ語の言葉をテレビから勉強しました。<br />
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私はテレビをぜんぜん見ません。家のテレビには三つのチャンネルしかありませんが放送の品格を考えるとその三つのチャンネルでも多いと思います。ＴＶ２とＲＴＬ　ＫＬＵＢというチャンネルはドイツからのものだと思います。ハンガリ－のＲＴＬ　ＫｌｕｂとＴＶ２のチャンネルは自分で番組を作る許可がありません。ですから他の国で一番人気の番組を輸入します。でもそれはちょっと問題を起こします。例えば文化の違いのせいで、色々な国に色々な放送が色々な結果があります。昔Ｂｉｇ　Ｂｒｏｔｈｅｒという放送はイングランドではパート５まで続きましたが、ハンガリ－ではパート２で終わりました。ハンガリ－の国立のチャンネルは国立の価値を伝えるタスクがあります。ですから政治や経済やカルチャ－の放送が多いです。このテーマには人々が興味があまりありませんから、そのチャンネルの視聴率はとっても低いです。<br />
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ハンガリーのテレビでチャンネルが多いと思います。ハンガリーでお金があまりないので外国語の放送がたくさんあります。そしてハンガリー人はハンガリーのいい放送に興味がありません。でも「ビッグ・ブラザー」や「ヴァロー・ヴィラーグ」などに興味があります。私たちの文化の死ですね。アメリカでテレビでアメリカの放送があることは大切です。たとえばいろいろな面白いシリーズがあります。私はインターネットでいくつかシリーズを見ます。そして映画を見たい時にテレビをつけません。インターネットで見ます。私は時々友達のテレビについて話を聞きます。五年間からテレビをぜんぜん見ません。いつか自分のアパートに引っ越す時もテレビを買わないつもりです。<br />
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テレビは大体７０年前に発明された物なのに、すごく人気です。チャネルが沢山あります。その中でも外国語のチャネルが多くあります。例えば、１００チャネルが見られるテレビがあったら、８０チャネルは外国語のチャネルです。テレビを良く見るハンガリー人はチャネルが多いほうがいいと思っています。この情報からすると、ハンガリー人は外国語が良く出来ると思われがちですが、実はハンガリー人は外国語はあまり話せません。しかし、テレビの長所はビジュアルです。言葉が分からなくても、番組を楽しむことが出来ます。例えば、こどもは英語でアニメや子供の番組を見たら、英語が少しずつ分かるるようになる可能性もありま す。そしてハンガリー語のチャネルは多くないので、好きな番組は外国語のチャネルで見るしかない可能性もあります。私はテレビをあまり見ませんが、テレビを良く見る人が言うには、面白い番組は外国語でも多ければ多いほど良いそうです。<br />
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ハンガリーではテレビのチャンネルがたぶん少ないけど、それはちょうどいいと思います。ハンガリーは大きい国ではないから、そんなにたくさんチャンネルは必要ではないと思います。共産時代を通じてチャンネルが二つしかありませんでした。それに、たくさんの町に色々な地域のチャンネルがあります。それらはある地域の問題について放送します。チャンネルの中でコマーシャルのほうが多いものがありますが、それらは外国の会社のものです。外国語の放送がたくさんあるということですが、サプライヤーが外国の会社の場合、ヨーロッパですべて同じ番組を流すためそうなります。<br />
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ハンガリーでは民送の歴史は長くないです。社会主義の終わりまでハンガリーでは二つのテレビチャンネルしかありませんでした。両方とも公共放送でした。民送は1996年にはじめて許可されました。そのメデイアの法律のおかげでやっとハンガリーで民放ができました。しかし、ハンガリーでは、テレビのチャンネルがあまり多くないです。ハンガリーはあまり大きくなくて、人口も少ないですから、市場は狭い とおもいます。一番大きいテレビのチャンネルは外国の会社のものです。それに、大勢の人は時間がないか、そんなにたくさんチャンネルが欲しくないか、とても高いと考えていますから、インターネットで映画やニュースなどを見ています。<br />
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ハンガリーは小さいくにですが、たくさんテレビのチャンネルがあります。けれど無料のチャンネルが少ないです。無料のハンガリー語の放送を見せているチャンネルの数は三・四ぐらいです。ケーブルテレビでたくさんハンガリー語のチャンネルがあります。古いハンガリー語の映画のチャンネルとか、そして音楽のチャンネルとほか多数あります。子供のときにたった１０のハンガリー語のチャンネルがありました。でも英語とドイツ語の放送を見ました。でもチャンネルの数が増えてきています。これは本当によかったです。外国語のチャンネルが消えています。これはさびしいです。わたしは外国語の放送をよく見えますから大変です。ハンガリーの人は外国語が下手ですから、どうして外国語のチャンネルがきえるのかわかりません。外国語のチャンネルは世界で一番のべんきょうどうぐです。<br />
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ハンガリーでは、放送のタイプが４つあります。アンテナや、パラボラアンテナや、同軸ケーブルや、電話線などです。ハンガリーの放送の会社は、専売制度がありませんから、町ごとに、物価もチャンネルも違います。全国のチャンネルが３あります。それに、商業放送の数が多いです。この放送は国家のお金をもらいませんので、広告主があります。最近、ハンガリーの番組が少なくなってきています。全国の放送は、前の番組を使い、商業放送は、外国の映画と番組のダビングをします。<br />
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私はこの問題を初めて見た時、問題の意味がわかりませんでした。それで友達に聞きました。彼によると日本では外国語のチャネルがあまりないそうです。ハンガリーで少ししかハンガリー語のチャネルがありませんが、この放送の大部分は悪いと思います。それで私は部屋からテレビを移しました。それにたくさん外国語のチャネルがあるのに、ハンガリー人の多くが外国語が分かりません。私はハンガリー語のチャネルで外国語の映画を字幕で放送したほうがいいと思います。<br />
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            <name>せいじ</name>
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    <published>2010-11-16T04:21:36+09:00</published> 
    <updated>2010-11-16T04:21:36+09:00</updated> 
    <category term="エスカレーターの黄色いライン" label="エスカレーターの黄色いライン" />
    <title>エスカレーターに黄色いラインがありません。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ハンガリーでエスカレーターに黄色いラインがありません。どうしてエスカレーターに黄色いラインがあるか分かりません。そしてブダペストでエスカレーターが古くて危ないと思います。デパートではエスカレーターは安全ですが、人々はエスカレーターに乗るとき注意しません。ですから事故がたくさんあります。ほかの問題はブダペストで地下鉄のエスカレーターはいつもこみあっていることです。実はエスカレレーターはエレベーターより便利で安全だとおもいますが、私はエレベーターのほうがエスカレーターより好きです。]]> 
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